わたしの仕事内容
My work
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店舗運営、売り上げ管理
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売り場づくり、商品手配
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スタッフ育成
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シフト作成、環境整備
ファッションビルの店舗で店長を務めています。トレンドに敏感なお客様が多いので、売り場の見え方や商品の動きには特に注意して、数字を確認しながらお店の方向性を決めています。スタッフが働きやすい環境づくりにも気を配り、年次や立場を問わずみんなの意見を聞きながら店舗運営の舵を取る役割です。
「好き」を提供することで
どこよりも自分が輝けると感じた。
学生時代はサークルやアルバイトを全力で楽しんでいて、誰かと一緒に過ごす時間がとにかく好きでした。人をまとめる役を任されることも多く、知らない人と話すことにも抵抗がなかったので、自然と「人と関わる仕事が向いているのかな」と考えるようになりました。そんななか、大学4年生の時にABC-MARTでアルバイトを始め、販売のおもしろさに一気に引き込まれました。数字が目に見えて動くことが楽しくて、どう売るかを考える時間がどんどん増えていったんです。他社からも内定をいただきましたが、どこよりも「自分が輝く姿」をイメージ出来たのはABC-MARTでした。靴が好きで、お客様との会話も楽しい。そんな自分の「好き」を社会に提供したいという想いに改めて気づいたことが入社の決め手です。
Chapter 02.
キャリアの
ターニング
ポイント
一人で突っ走りがちだった若手時代。
SVからの指摘が今の自分に繋がった。
入社してからは毎年、異動や昇格のチャンスをいただき、さまざまな店舗を経験してきました。入社1年目に新人賞という社内表彰をいただいたこともあります。自分から前に出るタイプなので最初は自分のやり方で突っ走ることが多かったのですが、あるときSVから「周りがついてこないよ」と指摘されたことが大きな転機になりました。気づけば自分の成功体験に頼りすぎて、視野が狭くなっていたんです。それ以来、まずは動いてみて周りの意見も聞きながら修正するというトライ&エラーの積み重ねが自分のスタイルになりました。店長として売り場づくりや数字の判断を任される今も、迷うより早く動くタイプです。でも、ひとりで完結させず、スタッフの意見を聞きながら方向性を決断。また、「データは嘘をつかない」をモットーに、日々の数字を逐一確認して次のアクションを判断します。こうして店舗の目標達成に向けて試行錯誤を繰り返す日々が最高におもしろいですね。
基本的な1日のスケジュール
My Basic Schedule
わたしが思うABC-MARTの魅力
Attractive points
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01
人と関わる時間が
多い仕事
お客様との会話はもちろん、スタッフとの関わりも大切で、人と向き合う時間がたくさんあるところが魅力です。自分の言葉や動きがそのまま店の空気に繋がっていく実感があります。
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02
「好き」をそのまま
仕事に出来る
靴が好き、人と話すことが好き。その「好き」を毎日の業務で存分に使える点が大きいです。自分の提案が売り上げに返ってくる感覚が、やりがいにも繋がっています。
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03
チームで店を動かす
おもしろさ
接客は1対1でも、店の運営はチームで動かします。目標に向けて役割を補い合いながら運営していくことで、一体感が生まれ、達成したときの喜びも大きくなります。
What teammates say
同店舗のスタッフに聞きました!
内山さんってこんな人!
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オンもオフも全力な、明るいムードメーカー
常に明るく元気で、仕事では良い刺激をくれる内山さん。オンとオフの切り替えがはっきりしていて、同い年ですが尊敬しています。店の空気を前向きにしてくれるリーダーです。
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誰より動き、誰より売る「現場主義」の店長
店長でありながら、接客・販売にとことん立つ姿が印象的です。「接客・販売こそ資本」という言葉どおり、現場の最前線で背中を見せてくれる内山さん。明るく裏表がなく、本当に頼れる存在です。
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先頭に立って背中を見せてくれる存在
いつも元気で話しかけやすい内山さんは、分からないことがあるとすぐに助けてくれます。接客・販売に誰よりも本気で向き合い、惜しみなくノウハウを教えてくれるので、一緒に働くと「自分も頑張ろう」と前向きになれます!
そこで働く自分を想像してみて。
最終的には「好きかどうか」を大切に。
就活では迷う場面が多いと思いますが、まずはそこで働く自分を想像してみてください。ABC-MARTには、オンとオフの切り替えを気持ちよく出来る社風があって、上司も先輩も気さくに話せる距離の近さがあります。合う・合わないは誰にでもありますが、割り切りが必要な場面も、仲間がいると前向きに捉えられますし、いい意味で周囲と競い合いながら成長を目指せる環境だと感じています。平日休みの働き方も、自分の時間をしっかり確保出来る点では魅力ですね。僕自身は好きなことを仕事に出来ているので、多少大変な日があっても気持ちは折れません。だからこそぜひ、「好きかどうか」を大切にして考えてほしいと思います。